訂正有価証券報告書-第59期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.会計方針の変更
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当連結会計年度より、一部の連結子会社では改訂後のIAS第19号を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度は遡及適用後のセグメント情報となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度におけるEU事業のセグメント利益は38百万円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.会計方針の変更
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当連結会計年度より、一部の連結子会社では改訂後のIAS第19号を適用しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度は遡及適用後のセグメント情報となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度におけるEU事業のセグメント利益は38百万円増加しております。