固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 3億6625万
- 2014年3月31日 +1.26%
- 3億7086万
個別
- 2013年3月31日
- 7億4214万
- 2014年3月31日 +0.35%
- 7億4472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/10/24 17:04
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定額法
無形固定資産
定額法
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2014/10/24 17:04 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/10/24 17:04
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/10/24 17:04
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,430千円 7,627千円 固定資産-繰延税金資産 7,357千円 6,922千円 固定負債-繰延税金負債 △24,162千円 △17,646千円
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/10/24 17:04
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、売掛金が減少しましたが、現金及び預金や仕掛品等が増加したことにより、前連結会計年度末より112,241千円増加し1,229,733千円となりました。2014/10/24 17:04
固定資産では、無形固定資産が減少しましたが、保有株式の時価が回復したことにより投資有価証券が増加し、前連結会計年度末より4,610千円増加し370,866千円となりました。
その結果、資産合計は前連結会計年度末より116,851千円増加し1,600,599千円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2014/10/24 17:04
有形固定資産
主に定額法 - #8 重要性が乏しいため省略している旨、リース取引関係、連結財務諸表
- (リース取引関係)2014/10/24 17:04
リースにより使用している固定資産は重要性が低いため、注記を省略しております。