ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -4億1500万
- 2011年9月30日 -239.28%
- -14億800万
- 2012年9月30日
- -7億2600万
- 2013年9月30日 -142.84%
- -17億6300万
- 2014年9月30日
- -10億9700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 経常損失 480百万円2019/11/14 11:43
税金等調整前当期純損失 480百万円
親会社株主に帰属する - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金及び関連する固定資産科目と負債科目に加減しています。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微です。2019/11/14 11:43
この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結会計期間末の固定資産が97百万円、流動負債の「その他」が45百万円、固定負債の「その他」が59百万円、それぞれ増加しています。なお、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失、及び四半期純損失に与える影響は軽微です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,957百万円(前年同期比31.6%増)、営業損失2,454百万円(前年同期は営業損失1,164百万円)となりました。アピックヤマダ株式会社およびその子会社を連結の範囲に含めたことにより売上高は増加しました。一方で、アピックヤマダ株式会社およびその子会社による営業損失に加え、売上構成の変化による利益率の低下およびのれん償却額の増加が影響し、営業損失は前年同期比拡大しました。2019/11/14 11:43
経常損失2,617百万円(前年同期は経常損失1,068百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,014百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,126百万円)となりました。営業損失に加えて、投資有価証券の評価損および構造改革費用を計上したことより、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比拡大しました。
当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/14 11:43
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、次のとおりです。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在せず、また、1株当たり四半期純前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △61.97円 △90.92円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △1,126 △3,014 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △1,126 △3,014 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,177 33,149