ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -24億3600万
- 2010年12月31日
- -7億8600万
- 2011年12月31日 -205.85%
- -24億400万
- 2012年12月31日
- -11億4200万
- 2013年12月31日 -4.99%
- -11億9900万
- 2014年12月31日 -10.01%
- -13億1900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2019/02/14 9:12
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度に連続して営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上していました。前連結会計年度では、特別利益として投資有価証券売却益が生じたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、営業損失および経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取り組みが成果を上げるには一定の時間がかかることもあり、ダイボンダとフリップチップボンダは、前年同期比で増加したものの、ワイヤボンダは前年同期比で減少しました。2019/02/14 9:12
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高8,514百万円(前年同期比19.0%減)、営業損失2,080百万円(前年同期は営業損失531百万円)、経常損失2,048百万円(前年同期は経常損失349百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,123百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失424百万円)となりました。
当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 9:12
(単位:百万円。特記しているものを除く。)⑩分割会社の最近3年間の経営成績及び財政状態 経常利益又は経常損失(△) △1,444 432 △488 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) △1,849 243 563 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)(円) △101.75 13.37 31.00
(注)1.株式会社新川の本臨時株主総会での承認決議を前提に決算期を12月31日に変更する予定です。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2019/02/14 9:12
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度に連続して営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上していました。前連結会計年度では、特別利益として投資有価証券売却益が生じたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、営業損失および経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/02/14 9:12
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、次のとおりです。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △23.34円 △116.77円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △424 △2,123 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △424 △2,123 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,173 18,181