- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △44.21 | △52.79 | 31.05 | △171.33 |
2014/08/11 15:31- #2 事業等のリスク
(10) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失および当期純損失を計上しています。また、当連結会計年度においては、将来計画を見直した結果、短期での業績回復が見込めないものと判断し、固定資産の減損損失を計上しています。
このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。
2014/08/11 15:31- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)及び当事業年度(平成26年3月31日)において税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/08/11 15:31- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)及び当連結会計年度(平成26年3月31日)において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/08/11 15:31- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、 記載を省略しています。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。
2014/08/11 15:31- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末より381百万円減少し、1,657百万円となりました。主な増加は、退職給付に係る負債(前期は退職給付引当金)212百万円であり、主な減少は、固定負債の繰延税金負債224百万円および買掛金190百万円です。
純資産は、前連結会計年度末より4,565百万円減少し、24,402百万円となりました。主な増加は、為替換算調整勘定352百万円であり、主な減少は、当期純損失の計上および配当金の支払いによる利益剰余金の減少4,480百万円ならびにその他有価証券評価差額金436百万円です。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より251円12銭減少し、1,342円61銭となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の93.4%から93.6%となりました。
2014/08/11 15:31- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。
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