- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) | △43.44 | △16.90 | △12.24 | △31.61 |
2015/06/26 13:54- #2 事業等のリスク
(11) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから過年度より継続して営業損失、経常損失および当期純損失を計上しています。このような状況により、当社には継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。
2015/06/26 13:54- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が61百万円増加し、繰越利益剰余金が61百万円減少しています。また、これによる損益に与える影響は軽微です。
なお、当事業年度の1株当たりの純資産額が3.38円減少し、1株当たり当期純損失に与える影響額は軽微です。
2015/06/26 13:54- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)及び当事業年度(平成27年3月31日)において税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/06/26 13:54- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)及び当連結会計年度(平成27年3月31日)において税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しています。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2015/06/26 13:54- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末より1,507百万円増加し、3,164百万円となりました。主な増加は、買掛金1,031百万円、固定繰延税金負債215百万円です。
純資産は、前連結会計年度末より1,066百万円減少し、23,336百万円となりました。主な増加は、その他有価証券評価差額金583百万円であり、主な減少は、当期純損失の計上による利益剰余金1,955百万円です。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末より58円60銭減少し、1,284円01銭となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の93.6%から88.1%となりました。
2015/06/26 13:54- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。
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