営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -14億7300万
- 2015年9月30日
- 1億6000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「第2 事業の状況 1事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。2015/11/13 9:10
当社グループは、当該状況を解消すべく、事業効率改善に努めた結果、当第2四半期連結累計期間において、営業利益を計上しました。今後、継続的に安定した収益を計上できるよう引き続き以下の施策に取り組んでいきます。
①事業効率の改善 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2015/11/13 9:10
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度より継続して、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上してきました。
このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。