ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1900万
- 2011年9月30日 -999.99%
- -11億4800万
- 2012年9月30日
- -5億9200万
- 2013年9月30日 -209.97%
- -18億3500万
- 2014年9月30日
- -14億7300万
- 2015年9月30日
- 1億6000万
- 2016年9月30日
- -5億700万
- 2017年9月30日
- -3億2200万
- 2018年9月30日 -257.14%
- -11億5000万
- 2019年9月30日 -113.39%
- -24億5400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,218百万円2019/11/14 11:43
営業損失 447百万円
経常損失 480百万円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金及び関連する固定資産科目と負債科目に加減しています。なお、利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微です。2019/11/14 11:43
この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当第2四半期連結会計期間末の固定資産が97百万円、流動負債の「その他」が45百万円、固定負債の「その他」が59百万円、それぞれ増加しています。なお、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常損失、税金等調整前四半期純損失、及び四半期純損失に与える影響は軽微です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2019/11/14 11:43
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,957百万円(前年同期比31.6%増)、営業損失2,454百万円(前年同期は営業損失1,164百万円)となりました。アピックヤマダ株式会社およびその子会社を連結の範囲に含めたことにより売上高は増加しました。一方で、アピックヤマダ株式会社およびその子会社による営業損失に加え、売上構成の変化による利益率の低下およびのれん償却額の増加が影響し、営業損失は前年同期比拡大しました。
経常損失2,617百万円(前年同期は経常損失1,068百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失3,014百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,126百万円)となりました。営業損失に加えて、投資有価証券の評価損および構造改革費用を計上したことより、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比拡大しました。