ヤマハモーターロボティクス HD(6274)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億1600万
- 2011年6月30日 -170.83%
- -5億8500万
- 2012年6月30日
- -5600万
- 2013年6月30日 -999.99%
- -8億8500万
- 2014年6月30日
- -7億5300万
- 2015年6月30日
- 4億
- 2016年6月30日
- -5億5200万
- 2017年6月30日
- -4億1200万
- 2018年6月30日 -106.07%
- -8億4900万
- 2019年6月30日 -38.87%
- -11億7900万
- 2020年3月31日 -4.07%
- -12億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体業界は、中長期的には、あらゆるモノがインターネットにつながるIoTや、次世代通信規格(5G)関連での2020/05/14 16:00
需要が底堅く、着実な成長が見込まれています。一方で、景気や個人消費に連動するコンシューマ製品用の半導体需要は落ち込んでおり、回復には時間が掛かると見込まれています。また、新型コロナウイルスの影響から、顧客への装置の搬入・据付けが完了しないなどの影響がでてきており、先行きには不透明感がでてきております。このような経営環境の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,825百万円、営業損失は1,227百万円となりました。
経常損失は為替差損や投資有価証券評価損を計上したことで損失幅が拡大し1,550百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,575百万円となりました。