営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -3億2200万
- 2018年9月30日 -257.14%
- -11億5000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2018/11/14 9:23
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度に連続して営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上していました。前連結会計年度では、特別利益として投資有価証券売却益が生じたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、営業損失および経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした取り組みが成果を上げるには一定の時間がかかることもあり、上半期の結果としては、ダイボンダとフリップチップボンダは、前年同期比で増加したものの、ワイヤボンダは前年同期比で減少しました。2018/11/14 9:23
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高6,045百万円(前年同期比15.9%減)、営業損失1,150百万円(前年同期は営業損失322百万円)、経常損失1,054百万円(前年同期は経常損失192百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,113百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256百万円)となりました。
当社グループは、単一業種の事業活動を展開し、経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施していることから、セグメントは単一であり、セグメント情報を記載していません。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2018/11/14 9:23
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度に連続して営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上していました。前連結会計年度では、特別利益として投資有価証券売却益が生じたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、営業損失および経常損失を計上しています。このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。