四半期報告書-第62期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、半導体・電子部品実装の中でボンディング工程に使用される産業用精密ロボットの開発、製造、販売及び販売済製品の保守サービスを主な事業内容としています。経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施しており、意思決定及び業績評価のための、定期的な検討の対象としての事業セグメントは単一であるため、セグメント情報の記載を省略しています。
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社PFAの株式取得に伴うのれんの発生額は833百万円です。
なお、上記の情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の 金額により開示しています。これにより、のれんの金額が増加しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社グループは、半導体・電子部品実装の中でボンディング工程及びモールディング工程に使用される産業用精密ロボットの開発、製造、販売及び販売済製品の保守サービスを主な事業内容としています。経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施しており、意思決定及び業績評価のための、定期的な検討の対象としての事業セグメントは単一であるため、セグメント情報の記載を省略しています。
(のれんの金額の重要な変動)
アピックヤマダ株式会社の株式取得に伴うのれんの発生額は4,829百万円です。
なお、2019年8月1日にアピックヤマダ株式会社の普通株式を、2019年7月1日をみなし取得日として追加取得しており、100%子会社としております。その結果、のれんの金額は増加しています。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
当社グループは、半導体・電子部品実装の中でボンディング工程に使用される産業用精密ロボットの開発、製造、販売及び販売済製品の保守サービスを主な事業内容としています。経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施しており、意思決定及び業績評価のための、定期的な検討の対象としての事業セグメントは単一であるため、セグメント情報の記載を省略しています。
(のれんの金額の重要な変動)
株式会社PFAの株式取得に伴うのれんの発生額は833百万円です。
なお、上記の情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の 金額により開示しています。これにより、のれんの金額が増加しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
当社グループは、半導体・電子部品実装の中でボンディング工程及びモールディング工程に使用される産業用精密ロボットの開発、製造、販売及び販売済製品の保守サービスを主な事業内容としています。経営資源の配分の意思決定を事業全体で実施しており、意思決定及び業績評価のための、定期的な検討の対象としての事業セグメントは単一であるため、セグメント情報の記載を省略しています。
(のれんの金額の重要な変動)
アピックヤマダ株式会社の株式取得に伴うのれんの発生額は4,829百万円です。
なお、2019年8月1日にアピックヤマダ株式会社の普通株式を、2019年7月1日をみなし取得日として追加取得しており、100%子会社としております。その結果、のれんの金額は増加しています。