当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 4億3344万
- 2015年3月31日 +28.03%
- 5億5494万
個別
- 2014年3月31日
- 1億3111万
- 2015年3月31日 +238.04%
- 4億4321万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/29 9:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 17.59 9.59 27.43 12.80 - #2 業績等の概要
- こうした中、当社グループは、新3ヵ年の中期経営計画「Accomplish 100」では、一層加速するグローバル化やボーダレス化の社会に順応し「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、売上面ではネット販売網の拡充、タッチパネルビジネスの強化を中心とした当社グループ販売強化項目を積極的に展開した結果、4つの販売強化項目全てにおいて過去最高の売上高を更新いたしました。さらに生産面ではいわき工場タッチパネル生産環境の拡充や第三の生産拠点の設立準備など生産体制の再構築、開発面でも3Dプリンターや解析ソフトの導入など開発環境を強化し、目標達成に執着心をもって推進してまいりました。2015/06/29 9:54
以上のことから、当連結会計年度の売上高は82億8千3百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は8億4千7百万円(前年同期比19.6%増)、当期純利益は5億5千4百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
なお、セグメントの概況は次の通りであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは、新3ヵ年の中期経営計画「Accomplish 100」では、一層加速するグローバル化やボーダレス化の社会に順応し「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、売上面ではネット販売網の拡充、タッチパネルビジネスの強化を中心とした当社グループ販売強化項目を積極的に展開した結果、4つの販売強化項目全てにおいて過去最高の売上高を更新いたしました。さらに生産面ではいわき工場タッチパネル生産環境の拡充や第三の生産拠点の設立準備など生産体制の再構築、開発面でも3Dプリンターや解析ソフトの導入など開発環境を強化し、目標達成に執着心をもって推進してまいりました。2015/06/29 9:54
以上のことから、当連結会計年度の売上高は82億8千3百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は8億4千7百万円(前年同期比19.6%増)、当期純利益は5億5千4百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
当社グループは、新中期経営計画「Accomplish 100」の2年目を迎えます。北米市場をキーにさらに世界へ視野を広げ、社員一人一人が計画を成し遂げる執着心をこれまで以上に重く受け止めて業務遂行にあたるとともに、カタログディストリビューターによる売上高の拡大をはじめ、「Accomplish 100」で掲げる戦略を遂行していきたいと考えております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:54
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益金額
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。