- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,976,841 | 4,089,310 | 6,117,811 | 8,283,188 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 236,069 | 451,533 | 766,849 | 845,900 |
2015/06/29 9:54- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/29 9:54- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 千代田電子機器株式会社 | 1,635,446 | 日本 |
| 株式会社日本電化工業所 | 1,041,917 | 日本 |
2015/06/29 9:54- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。 また、セグメント間の売上高は、市場価格等を勘案して決定しております。2015/06/29 9:54 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 9,683,636 | 13,268,623 |
| セグメント間取引消去 | △2,224,160 | △4,985,434 |
| 連結財務諸表の売上高 | 7,459,475 | 8,283,188 |
(単位:千円)
2015/06/29 9:54- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | 米国 | その他 | 合計 |
| 4,338,720 | 2,311,844 | 1,632,624 | 8,283,188 |
2015/06/29 9:54 - #7 業績等の概要
当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、中国の成長減速が見られる一方、米国では堅調な成長が見られ、日本においても弱い回復が続き、全体としては安定成長となりました。
こうした中、当社グループは、新3ヵ年の中期経営計画「Accomplish 100」では、一層加速するグローバル化やボーダレス化の社会に順応し「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、売上面ではネット販売網の拡充、タッチパネルビジネスの強化を中心とした当社グループ販売強化項目を積極的に展開した結果、4つの販売強化項目全てにおいて過去最高の売上高を更新いたしました。さらに生産面ではいわき工場タッチパネル生産環境の拡充や第三の生産拠点の設立準備など生産体制の再構築、開発面でも3Dプリンターや解析ソフトの導入など開発環境を強化し、目標達成に執着心をもって推進してまいりました。
以上のことから、当連結会計年度の売上高は82億8千3百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は8億4千7百万円(前年同期比19.6%増)、当期純利益は5億5千4百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
2015/06/29 9:54- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、中国の成長減速が見られる一方、米国では堅調な成長が見られ、日本においても弱い回復が続き、全体としては安定成長となりました。
こうした中、当社グループは、新3ヵ年の中期経営計画「Accomplish 100」では、一層加速するグローバル化やボーダレス化の社会に順応し「世界一の産業用スイッチメーカー」となるべく、売上面ではネット販売網の拡充、タッチパネルビジネスの強化を中心とした当社グループ販売強化項目を積極的に展開した結果、4つの販売強化項目全てにおいて過去最高の売上高を更新いたしました。さらに生産面ではいわき工場タッチパネル生産環境の拡充や第三の生産拠点の設立準備など生産体制の再構築、開発面でも3Dプリンターや解析ソフトの導入など開発環境を強化し、目標達成に執着心をもって推進してまいりました。
以上のことから、当連結会計年度の売上高は82億8千3百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は6億9千8百万円(前年同期比9.0%増)、経常利益は8億4千7百万円(前年同期比19.6%増)、当期純利益は5億5千4百万円(前年同期比28.0%増)となりました。
2015/06/29 9:54- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
| 売上高仕入高販売費及び一般管理費 | | 営業取引以外の取引高 |
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