- 6943
- 2026/09/09
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 14.82倍
- 2010年以降
- 赤字-77.23倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.22-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 2.18%
- ROA 予
- 1.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/02/14 9:52
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利 益 金額 セグメント間取引消去 △58,077 四半期連結損益計算書の営業利益 251,033
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/02/14 9:52
利 益 金額 セグメント間取引消去 △58,077 四半期連結損益計算書の営業利益 251,033 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは新中期経営計画「Change100」を平成29年4月からスタートさせ、「産業用スイッチの分野で、世界で最も知られ、世界で最も好まれ、世界で一番に選ばれるスイッチサプライヤー」となるべく、「グローバル化対応」と「勝てる武器の創造」を推進し、5件の新製品を市場に投入すると共に、お客様との接点を拡大したソリューションビジネスに取り組むなど、積極的な施策を展開して参りました。2018/02/14 9:52
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は57億8千9百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は2億5千1百万円(前年同期は2億1千4百万円の営業損失)、経常利益は2億7千6百万円(前年同期は2億6千2百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6千4百万円(前年同期は5億2百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、セグメントの概況は次のとおりであります。