- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/09 11:07- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている当該会計基準の適用による累積的影響額を適用開始時に認識する方法を採用しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間における連結貸借対照表は、有形固定資産が101百万円、その他流動負債が2百万円、その他固定負債が100百万円それぞれ増加しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の損益及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2019/08/09 11:07- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/08/09 11:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は12,805百万円(前連結会計年度末比108百万円の減少)となりました。
主な要因は、受取手形及び売掛金(同81百万円の増加)、その他流動資産(同199百万円の減少)、有形固定資産(同94百万円の増加)、投資その他の資産(同88百万円の減少)によるものであります。
② 負債
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