固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 55億311万
- 2025年3月31日 +1.05%
- 55億6077万
個別
- 2024年3月31日
- 56億3444万
- 2025年3月31日 +0.52%
- 56億6360万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/09/10 11:13
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 260,625 21,294 119,977 401,897 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,066,750 26,267 314,429 1,407,447
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 355,766 24,988 135,775 516,530 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 514,484 20,054 89,331 623,869 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/10 11:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/09/10 11:13
(単位:千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/10 11:13
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2025/09/10 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △254,775 △245,371 固定資産圧縮記帳積立金 △7,274 △6,946 繰延税金負債合計 △262,050 △252,318
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2025/09/10 11:13
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) その他有価証券評価差額金 △254,775 △245,371 固定資産圧縮記帳積立金 △7,274 △6,946 その他 △51,464 △49,155
前連結会計年度(2024年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は642百万円(前年同期比39.2%減)となりました。2025/09/10 11:13
これは主に、有形固定資産の取得による支出432百万円、無形固定資産の取得による支出277百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)」の②に記載した内容と同一であります。2025/09/10 11:13
(2) 固定資産の減損
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社は、過去の出荷実績や評価時点で入手可能な情報等を考慮した将来販売予測を基礎として営業循環過程から外れた棚卸資産を識別しております。営業循環過程から外れた棚卸資産の識別には市場環境や受注状況など合理的と考えられる様々な要因を考慮した上で判断を行っておりますが、翌連結会計年度に追加の評価損計上が必要となる可能性があります。2025/09/10 11:13
(2) 固定資産の減損
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/09/10 11:13
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産