営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 3億6991万
- 2025年3月31日
- -4億5247万
個別
- 2024年3月31日
- -7282万
- 2025年3月31日 -902.56%
- -7億3009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/09/10 11:13
(単位:千円)利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 △116,091 239,154 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 369,916 △452,477
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の売上高は、市場価格等を勘案して決定しております。2025/09/10 11:13 - #3 役員報酬(連結)
- 当社は、役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、その内容は、前年度の報酬額をもとに、責任の重さ、業務執行状況ならびに業績などを勘案し、決定しております。2025/09/10 11:13
なお、当社は、2021年3月19日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議し、2022年6月29日開催の取締役会において、当該方針を改訂しております。主な変更点として、業績連動報酬に係る評価指標を見直し、連結売上高と連結営業利益の達成率から連結営業利益率の達成率に変更しております。
a. 当社の取締役の報酬限度額は、2007年6月28日開催の第54期定時株主総会において年額175百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)と決議いただいております。なお、当時の取締役の員数は9名であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、資本コストと株価を意識した経営の実現に向けて、現状の収益力の強化(営業利益)に加え、積極的な投資や資本コストの観点を中心に新たに指標を定めるよう検討を深め、更なる企業価値の向上に努めてまいります。2025/09/10 11:13 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 経営成績2025/09/10 11:13
当連結会計年度の売上高は7,564百万円(前年同期比19.9%減)、営業損失は452百万円(前年同期は369百万円の営業利益)、経常損失は394百万円(前年同期は459百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は404百万円(前年同期は389百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、当連結会計年度の平均為替レートは、1米ドル152.45円(前年同期比5.5%の円安)となりました。