有価証券報告書-第73期(2025/04/01-2026/03/31)
f. 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第73期(連結・個別) RSM清和監査法人
第74期(連結・個別) Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
ⅰ. 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
ⅱ. 異動の年月日
2026年6月26日(第73期定時株主総会開催日)
なお、第73期定時株主総会は継続会となりますので、異動年月日は継続会終結の時となります。
ⅲ. 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2022年6月29日(第69期定時株主総会開催日)
ⅳ. 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ. 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるRSM清和監査法人は、2026年6月26日開催予定の第73期定時株主総会の終結をもって任期満了となります。これに際して同監査法人より、次年度以降の監査品質を維持するための人員確保が困難であるとして、任期満了をもって監査契約の継続を辞退したい旨の申し出がありました。
当社は、日本に加えて中国およびフィリピンに生産拠点を有し、米国、欧州、アジア諸国などグローバルに事業を展開しております。こうした中、当社の事業規模に見合ったグローバル監査体制を構築し、より統一的かつ高品質な監査を推進すべく、新たな会計監査人を検討してまいりました。その結果、従来以上にグローバル視点でのグループ監査が期待できるとともに、監査法人として十分な品質管理体制、専門性、独立性を有していることなどを総合的に評価し、新たな会計監査人としてForvis Mazars Japan有限責任監査法人を候補者に選任するものであります。
ⅵ. 上記の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第73期(連結・個別) RSM清和監査法人
第74期(連結・個別) Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
ⅰ. 当該異動に係る監査公認会計士等の名称
選任する監査公認会計士等の名称
Forvis Mazars Japan 有限責任監査法人
退任する監査公認会計士等の名称
RSM清和監査法人
ⅱ. 異動の年月日
2026年6月26日(第73期定時株主総会開催日)
なお、第73期定時株主総会は継続会となりますので、異動年月日は継続会終結の時となります。
ⅲ. 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2022年6月29日(第69期定時株主総会開催日)
ⅳ. 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
ⅴ. 当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であるRSM清和監査法人は、2026年6月26日開催予定の第73期定時株主総会の終結をもって任期満了となります。これに際して同監査法人より、次年度以降の監査品質を維持するための人員確保が困難であるとして、任期満了をもって監査契約の継続を辞退したい旨の申し出がありました。
当社は、日本に加えて中国およびフィリピンに生産拠点を有し、米国、欧州、アジア諸国などグローバルに事業を展開しております。こうした中、当社の事業規模に見合ったグローバル監査体制を構築し、より統一的かつ高品質な監査を推進すべく、新たな会計監査人を検討してまいりました。その結果、従来以上にグローバル視点でのグループ監査が期待できるとともに、監査法人として十分な品質管理体制、専門性、独立性を有していることなどを総合的に評価し、新たな会計監査人としてForvis Mazars Japan有限責任監査法人を候補者に選任するものであります。
ⅵ. 上記の理由及び経緯に対する意見
退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
監査役会の意見
妥当であると判断しております。