- 6594
- 2026/10/13
- 時価
- 2兆2384億円
- PER 予
- 21.52倍
- 2010年以降
- 赤字-138.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.71倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.59%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニデック(6594)の営業利益(△損失) - ニデックインスツルメンツの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 47億600万
- 2022年9月30日 +117.36%
- 102億2900万
- 2022年12月31日 +49.27%
- 152億6900万
- 2023年3月31日 +17.89%
- 180億
- 2023年6月30日 -73.57%
- 47億5700万
- 2023年9月30日 +86.99%
- 88億9500万
- 2023年12月31日 +43.77%
- 127億8800万
- 2024年3月31日 +25.12%
- 160億
有報情報
- #1 注記事項-子会社及び関連会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④「機器装置」製品グループにおける主要な子会社は、工作機械等の製造を行うニデックマシンツール㈱です。2026/09/30 15:50
⑤「電子・光学部品」製品グループにおける主要な子会社は、産業用ロボット等の製造を行うニデックインスツルメンツ㈱です。
⑥「その他」製品グループにおける主要な子会社は、オルゴールを製造するニデックインスツルメンツ㈱です。 - #2 注記事項-生物資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収可能価額は使用価値により算定し、事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フロー、成長率及び割引率を主要な仮定としております。使用価値の算定に用いた税引前の割引率は9.53%、成長率は2.61%であります。2026/09/30 15:50
4.ニデックインスツルメンツののれん及び関連設備等の減損
グループ会社事業に含まれるニデックインスツルメンツに係るのれんについて減損テストを実施した結果、アジア市場での競争激化による収益性の悪化に起因して、同資金生成単位グループの回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、関連するのれん、機械及び装置などの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。のれん310億67百万円及び機械及び装置104億49百万円を含む当該減少額を減損損失として560億72百万円計上しました。 - #3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/09/30 15:50
1985年4月 ㈱日立製作所 入社 ニデックアドバンスドモータ㈱監査役(現任) ニデックインスツルメンツ㈱監査役(現任) ニデックパワートレインシステムズ㈱監査役(現任) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりです。2026/09/30 15:50
当期の継続事業からの連結売上高は、前期比3.9%増収の2兆7,087億5百万円となりました。(単位:百万円) 売上高 2,606,347 2,708,705 102,358 3.9% 営業利益(△損失) 128,222 △518,978 △647,200 - (利益率) (4.9%) - - -
営業損益は、当期に非金融資産の減損損失6,321億35百万円を計上した結果、前期比6,472億円減少の5,189億78百万円の損失となりました。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/09/30 15:50
(単位:百万円) 研究開発費 32 △79,692 △116,903 営業利益(△損失) 5 128,222 △518,978 金融収益 33 36,886 35,401