流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 1646億8200万
- 2019年3月31日 +18.05%
- 1944億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は8,593億54百万円で前年度比285億46百万円の増加となりました。この主な要因は、有利子負債が269億35百万円増加したことによります。有利子負債の内訳は、短期借入金が157億37百万円増加の173億94百万円、1年以内返済予定長期債務が658億1百万円増加の953億39百万円、長期債務が546億3百万円減少の2,600億28百万円であります。2019/06/19 15:58
ワーキングキャピタル(流動資産-流動負債)は3,894億78百万円で前年度比752億93百万円の減少となりました。
売上債権(営業債権及びその他の債権)回転率(売上÷売上債権)は4.1で、前年度比0.3ポイントの増加となりました。また、棚卸資産回転率(売上原価÷棚卸資産)は4.6で、前年度比0.4ポイントの減少となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度より適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/19 15:58
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,442百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」2,150百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」708百万円として組み替えております。