継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 992億6400万
- 2022年12月31日 -2.4%
- 968億8400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:18
(単位:百万円) 法人所得税費用 △9,571 △6,301 継続事業からの四半期利益 32,736 15,719 非継続事業 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:18
(単位:百万円) 法人所得税費用 △30,146 △35,813 継続事業からの四半期利益 99,264 96,884 非継続事業 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/05/24 16:18
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 99,312 96,774 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 99,544 96,987 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △232 △213
(注) 基本的1株当たり四半期利益(△損失)の算定において、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、加重平均株式数から当該株式数を控除しております。親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 32,700 16,203 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 32,784 16,245 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △84 △42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。2024/05/24 16:18
当第3四半期連結累計期間の継続事業からの連結売上高は、ロシアによるウクライナ侵攻の影響や顧客における半導体等電子部品の調達困難な状況が続く中、為替の影響(前年同期比約2,213億円の増収)を含め、前年同期比19.9%増収の1兆6,865億73百万円となり、過去最高を更新致しました。(単位:百万円) 税引前四半期利益 129,410 132,697 3,287 2.5% 継続事業からの四半期利益 99,264 96,884 △2,380 △2.4% 非継続事業からの四半期損失 △232 △213 19 -
また、原価高騰に対して売価反映を実行するとともに、継続的な原価改善、固定費適正化を実施しました。このような状況下、当第3四半期連結累計期間に事業環境の変化を反映し欧州等で車載事業を中心に構造改革費用約178億円を計上した結果、営業利益は、為替の影響(前年同期比約207億円の増益)を含め、前年同期比13.7%減益の1,151億57百万円となりました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/24 16:18
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの四半期利益 99,264 96,884 非継続事業からの四半期損失 6 △232 △213