継続事業からの当期利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 665億2800万
- 2022年9月30日 +22%
- 811億6500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:17
(単位:百万円) 法人所得税費用 △10,207 △15,666 継続事業からの四半期利益 33,144 43,986 非継続事業 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2024/05/24 16:17
(単位:百万円) 法人所得税費用 △20,575 △29,512 継続事業からの四半期利益 66,528 81,165 非継続事業 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2024/05/24 16:17
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 66,612 80,571 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 66,760 80,742 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △148 △171
(注) 基本的1株当たり四半期利益(△損失)の算定において、役員報酬BIP信託及び株式付与ESOP信託が所有する当社株式を自己株式として処理していることから、加重平均株式数から当該株式数を控除しております。親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 33,161 43,958 親会社の所有者に帰属する継続事業からの四半期利益(百万円) 33,270 43,989 親会社の所有者に帰属する非継続事業からの四半期損失(百万円) △109 △31 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における主な経営成績は次のとおりであります。2024/05/24 16:17
当第2四半期連結累計期間の継続事業からの連結売上高は、ロシアによるウクライナ侵攻の影響や顧客における半導体等電子部品の調達困難な状況が続く中、為替の影響(前年同期比約1,396億円の増収)を含め、前年同期比22.8%増収の1兆1,185億71百万円となり、過去最高を更新致しました。(単位:百万円) 税引前四半期利益 87,103 110,677 23,574 27.1% 継続事業からの四半期利益 66,528 81,165 14,637 22.0% 非継続事業からの四半期損失 △148 △171 △23 -
営業利益は、世界的な原価高騰に対して売価反映を実行するとともに、継続的な原価改善、固定費適正化を実施したものの、為替の影響(前年同期比約170億円の増益)を含め、前年同期比0.5%減益の886億70百万円となりました。税引前四半期利益は為替差益230億円を計上した影響もあり前年同期比27.1%増益の1,106億77百万円、継続事業からの四半期利益は前年同期比22.0%増益の811億65百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比21.0%増益の805億71百万円となり、いずれも過去最高を更新致しました。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/05/24 16:17
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの四半期利益 66,528 81,165 非継続事業からの四半期損失 6 △148 △171