- 6594
- 2026/09/18
- 時価
- 3兆4059億円
- PER 予
- 16.37倍
- 2010年以降
- 12.03-157.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.86倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
継続事業からの当期利益(△損失)、営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2024年3月31日
- 1253億9500万
- 2025年3月31日 +28.29%
- 1608億7200万
有報情報
- #1 注記事項-非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (5)非継続事業からの損益2025/09/26 16:44
(注) 2019年4月12日において、セコップ社に対する実効的な支配権の喪失により、連結の範囲より除外しています。(単位:百万円) 非継続事業からの税引前当期損失 △44 △204 非継続事業からの当期損失 △44 △204
(6)非継続事業から生じたキャッシュ・フロー - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における主な経営成績は次のとおりです。2025/09/26 16:44
当期の継続事業からの連結売上高は、前期比11.1%増収の2兆6,078億13百万円となり、過去最高を更新しました。各事業分野・市場において順調に推移し、精密小型モータではニアライン用途を中心にHDD用モータが回復したことやAIデータセンター向け水冷モジュールをはじめとする新分野での売上高が増加しました。また、家電・商業・産業用では発電機やバッテリーエネルギー貯蔵システム(BESS)等のエネルギー分野を中心に売上高が増加したほか、車載及び機器装置における新規連結の影響も含め、売上高が拡大しました。(単位:百万円) 税引前当期利益 201,669 233,309 31,640 15.7% 継続事業からの当期利益 125,395 160,872 35,477 28.3% 非継続事業からの当期損失 △44 △204 △160 -
営業利益は、精密小型モータにおけるHDD用モータの回復、新分野となる水冷モジュールの売上拡大、家電・商業・産業用におけるエネルギー分野を中心とした需要拡大が収益改善を牽引しました。一方、家電・商業・産業用及び機器装置において、分散拠点の合理化や生産体制の集約等を推進したことに伴うコスト負担もありましたが、ニデックPSAイーモーターズの連結子会社化に伴う段階取得に係る差益を計上したこと、また前期においてEVトラクションモータ関連事業にて構造改革を計上した影響も含め、前期比47.1%増益の2,381億16百万円となり、過去最高を更新しました。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/09/26 16:44
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 継続事業からの当期利益 125,395 160,872 非継続事業からの当期損失 △44 △204 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/09/26 16:44
(単位:百万円) 法人所得税費用 25 △76,274 △72,437 継続事業からの当期利益 125,395 160,872 非継続事業