- 6594
- 2026/09/11
- 時価
- 3兆2092億円
- PER 予
- 15.42倍
- 2010年以降
- 12.03-157.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.84%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント別の外部顧客に対する売上高及びその他の財務情報は次のとおりです。2025/11/14 15:31
外部顧客に対する売上高 - #2 注記事項-非継続事業、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)本取引の理由2025/11/14 15:31
当社は、家電・商業・産業用モータ事業を戦略的に重要な事業のひとつと位置づけ、成長、強化に努めてまいりました。セコップ社は家庭用・商業用冷蔵庫のコンプレッサーの開発・製造・販売を行っており、2017年のセコップ社買収によりグローバルアプライアンス部門は、売上高の飛躍的な成長機会が期待できる冷蔵庫市場に本格的に参入しました。しかしながら、当社によるワールプールのコンプレッサー事業エンブラコ社の買収に関する欧州委員会の条件付承認を2019年4月12日に取得し、セコップ社を譲渡することとなりました。更に、ESSVP IVがセコップ社の適切な購入者であることについての欧州委員会からの認可取得を経て、2019年6月26日に欧州委員会よりエンブラコ社買収認可を取得しました。本取引は、当社がセコップ社を適切な購入者に売却するという、当該承認の条件に基づいて行われたものです。
(2)譲渡した相手会社の名称及び本取引の時期 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現時点において、当社及び当社グループに対する第三者委員会による不適切な会計処理の疑義に係る調査及びその他の社内調査等が継続中です。調査により虚偽表示が識別された場合には、要約中間連結財務諸表に重要かつ広範な影響を及ぼす可能性がありますが、その影響を反映させる場合における要約中間連結財務諸表項目及び金額並びに注記が明らかでないため要約中間連結財務諸表には反映していません。2025/11/14 15:31
当中間連結会計期間の継続事業からの連結売上高は前年同期比0.7%増収の1兆3,023億3百万円となり、過去最高を更新しました。(単位:百万円) 前中間期 当中間期 増減額 増減率 売上高 1,293,811 1,302,303 8,492 0.7% 営業利益 120,474 21,107 △99,367 △82.5%
営業利益は、当中間連結会計期間に契約損失引当金364億71百万円及び非金融資産の減損損失316億74百万円、並びに仕入先からの求償請求の和解に伴う債務194億95百万円を計上し、前中間連結会計期間にニデックPSAイーモーターズ連結子会社化に伴う段階取得に係る差益を計上した結果、前年同期比82.5%減益の211億7百万円となりました。 - #4 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
- 製品別売上高情報2025/11/14 15:31
製品別売上高情報は次のとおりです。 - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 15:31
(単位:百万円) 継続事業 売上高 5 1,293,811 1,302,303 売上原価 △1,028,057 △1,066,109