- 6594
- 2026/10/06
- 時価
- 2兆5819億円
- PER 予
- 24.82倍
- 2010年以降
- 赤字-138.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.12倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 12.59%
- ROA 予
- 3.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。2026/09/30 15:50
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 - 百万円 113 百万円 構築物 - 百万円 3 百万円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.連結財政状態計算書上で土地、建物、機械及び装置、車両及び運搬具は「有形固定資産」に含まれます。2026/09/30 15:50
2.連結財政状態計算書上でソフトウエアは「無形資産」に含まれます。 - #3 注記事項-生物資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/09/30 15:50
(注)上記の他、各報告セグメントに帰属しない全社の建物で減損損失を4百万円計上しています。(単位:百万円) ACIM 機械及び装置 1,126 機械事業 機械及び装置、のれん、建物、建設仮勘定等 95,277 グループ会社事業 建設仮勘定、機械及び装置等 5,441
1.機械事業セグメントのニデックドライブテクノロジーに係るのれん及び関連設備等の減損 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価から残存価額を控除した償却可能額は、各資産の見積耐用年数にわたって定額法で減価償却しています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は次のとおりです。2026/09/30 15:50
なお、見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しています。建物 2~50年 機械及び装置 2~15年
(7)のれん及び無形資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/09/30 15:50
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年