有価証券報告書-第46期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
- 【提出】
- 2019/06/19 15:58
- 【資料】
- PDFをみる
注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)
33.関連当事者との取引
(1)報告期間中に行われた、関連当事者との取引は次のとおりであります。
(製品及びサービスの販売)
(注)※1.役員及び近親者が議決権の過半数を所有している会社
※2.役員が代表理事を兼任している財団
※3.役員が代表理事を兼任している法人
※4.学校法人京都学園は2019年4月1日付けで学校法人永守学園に名称を変更しております。
関連当事者に対する製品及びサービスの販売は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの購入)
(注)※5.役員が代表社員を兼任している会社
関連当事者からの製品及びサービスの購入は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの販売及び購入から発生した未決済残高)
関連当事者に対する債権については、当連結会計年度末、前連結会計年度末において、損失評価引当金は認識しておりません。また、関連当事者に対する債権について、当連結会計年度もしくは前連結会計年度において認識された費用はありません。
(2)NIDECの主要な経営幹部に対する報酬は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
(1)報告期間中に行われた、関連当事者との取引は次のとおりであります。
(製品及びサービスの販売)
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 関連当事者 | ||
| エスエヌ興産合同会社(※1) | 0 | 1 |
| 公益財団法人永守財団(※2) | 12 | 12 |
| 学校法人京都学園(※3,※4) | - | 41 |
(注)※1.役員及び近親者が議決権の過半数を所有している会社
※2.役員が代表理事を兼任している財団
※3.役員が代表理事を兼任している法人
※4.学校法人京都学園は2019年4月1日付けで学校法人永守学園に名称を変更しております。
関連当事者に対する製品及びサービスの販売は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの購入)
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 関連当事者 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | 14 | 14 |
| 合同会社グリーン興産(※5) | 22 | 92 |
(注)※5.役員が代表社員を兼任している会社
関連当事者からの製品及びサービスの購入は、市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
(製品及びサービスの販売及び購入から発生した未決済残高)
| (単位:百万円) |
| 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) | |
| 関連当事者に対する債権 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | 1 | 1 |
| 公益財団法人永守財団 | - | 0 |
| 学校法人京都学園 | - | 4 |
| 関連当事者に対する債務 | ||
| エスエヌ興産合同会社 | - | - |
| 合同会社グリーン興産 | - | - |
関連当事者に対する債権については、当連結会計年度末、前連結会計年度末において、損失評価引当金は認識しておりません。また、関連当事者に対する債権について、当連結会計年度もしくは前連結会計年度において認識された費用はありません。
(2)NIDECの主要な経営幹部に対する報酬は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 固定報酬 | 439 | 450 |
| 業績連動報酬 | - | 22 |
| 合計 | 439 | 472 |