ミナト HD(6862)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- 2416万
- 2024年3月31日 -89.53%
- 253万
- 2025年3月31日 -25.02%
- 189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません2025/06/26 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (9) M&A・業務提携について2025/06/26 16:00
当社グループは事業規模の拡大を目的として、M&Aおよび他企業との業務提携を重要な経営戦略の一つとして積極的に推進しております。これらの実行にあたっては、対象企業の財務・税務・法務面でのデューデリジェンスを実施し、リスクおよび収益性を十分に評価した上で判断しておりますが、対象企業における偶発債務の発生や、事業の進捗が当初の計画どおりに進まない場合には、期待していたシナジーや事業拡大の成果が得られず、のれんの減損損失が発生する等、当社グループの経営成績及び将来の事業展開に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 内部管理体制について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2025/06/26 16:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、企業結合ごとに判断し、5年~10年で均等償却しております。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社クレイトソリューションズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2025/06/26 16:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 752,941 千円 固定資産 71,053 のれん 23,179 流動負債 △326,027
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが保有しております固定資産のうち、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローを見積り、その総額が帳簿価額を下回る場合には、減損損失の測定を行い、回収可能価額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い金額)が帳簿価額を下回る場合に、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。将来キャッシュ・フローの見積りにあたっては、将来の予測不能な事業環境の著しい悪化等により見直しが必要となった場合、減損損失が発生する可能性があります。2025/06/26 16:00
b. のれんの減損処理
当社グループののれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却を行っております。将来の予測不可能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、収益性が低下し、減損損失が発生する可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/26 16:00
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ダイキサウンド株式会社 デューデリジェンス費用 1,656千円(概算)2025/06/26 16:00
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。