ミナト HD(6862)の売上高の推移 - 四半期
連結
- 2020年3月31日
- 12億9086万
- 2020年6月30日 -82.58%
- 2億2493万
- 2020年9月30日 +119.25%
- 4億9317万
- 2021年3月31日 +87.3%
- 9億2373万
- 2021年6月30日 -66.43%
- 3億1005万
- 2021年9月30日 +174.47%
- 8億5101万
- 2022年3月31日 +141.91%
- 20億5870万
- 2022年6月30日 -84.48%
- 3億1941万
- 2022年9月30日 +171.38%
- 8億6682万
- 2023年3月31日 +113.6%
- 18億5156万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:31
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
デジタルデバイス デジタルエンジニアリング ICTプロダクツ 計 売上高 外部顧客への売上高 7,420,445 1,925,503 6,165,705 15,511,654 セグメント間の内部売上高又は振替高 287,959 894 87,281 376,135
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業、ベンチャー投資事業を含んでおります。(単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 1,688,915 17,200,570 - 17,200,570 セグメント間の内部売上高又は振替高 11,132 387,267 △387,267 - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:31
顧客との契約から生じる収益 7,420,445 1,925,503 6,165,705 15,511,654 外部顧客への売上高 7,420,445 1,925,503 6,165,705 15,511,654
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業、ベンチャー投資事業を含んでおります。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,688,915 17,200,570 外部顧客への売上高 1,688,915 17,200,570
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルデバイス
主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材である半導体メモリー製品のDRAM、NANDにおいては、前年度からのDRAM、NANDメーカー減産が続く中にあっても半導体メモリー市況価格も緩やかな上昇をみせていますが、大手サーバー、パソコン、スマートフォン等の需要は本格回復しない状態が続きました。
当社顧客におきましてもパソコンメーカーはコロナ禍での巣ごもり特需の反動から販売台数は低調のまま推移し、それ以外の産業系顧客においても在庫調整が継続している状況であります。一方で、自社ブランドのメモリーモジュール製品を中心に利益率が向上しており、セグメント利益率の改善に寄与しております。
これらの結果、デジタルデバイスのセグメント売上高は6,148百万円(前年同期比20.2%減)、セグメント利益(営業利益)は557百万円(前年同期比17.3%減)となりました。
なお、デジタルデバイスの一部を形成する、サンマックス・テクノロジーズ株式会社とジー・ワーカー株式会社は、2023年4月1日付けで合併をし、新生「サンマックス・テクノロジーズ株式会社」として営業を開始しました。2024/02/14 15:31