- 6862
- 2026/08/27
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 4.11倍
- 2010年以降
- 赤字-529.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.12倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.26%
- ROE 予
- 51.48%
- ROA 予
- 13.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、関係会社株式の売却による収入25百万円、投資有価証券の売却による収入14百万円、定期預金の払戻による収入13百万円、敷金及び保証金の回収による収入11百万円等の増加要因がありましたが、投資有価証券の取得による支出27百万円、貸付けによる支出21百万円、有形固定資産の取得による支出17百万円、定期預金の預入による支出13百万円等の減少要因により、14百万円の支出となりました。2015/06/26 13:45
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金の返済による支出68百万円、短期借入金の純減少額35百万円等の減少要因がありましたが、新株予約権の行使による株式の発行による収入59百万円、長期借入による収入50百万円の増加要因により、1百万円の収入となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは14百万円の支出となりました。主な要因は、関係会社株式の売却による収入25百万円、投資有価証券の売却による収入14百万円、定期預金の払戻による収入13百万円、敷金及び保証金の回収による収入11百万円等の増加要因がありましたものの、投資有価証券の取得による支出27百万円、貸付けによる支出21百万円、有形固定資産の取得による支出17百万円、定期預金の預入による支出13百万円等の減少要因によるものです。2015/06/26 13:45
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは1百万円の収入となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出68百万円、短期借入金の純減少額35百万円等の減少要因がありましたものの、新株予約権の行使による株式の発行による収入59百万円、長期借入による収入50百万円等の増加要因によるものです。