建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億4442万
- 2024年3月31日 +569.95%
- 9億6755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△767,477千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/11/11 15:35
(2) セグメント資産の調整額1,482,870千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない建物及び土地であります。
(3) セグメント負債の調整額7,168,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない短期及び長期借入金であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△934,171千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/11/11 15:35
(2) セグメント資産の調整額2,352,332千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない建物及び土地であります。
(3) セグメント負債の調整額8,353,432千円は、各報告セグメントに配分していない全社負債であります。その主なものは、報告セグメントに帰属しない短期及び長期借入金であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2024/11/11 15:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
b リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/11/11 15:35
(注)「工具、器具及び備品」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 631 千円 136 千円 工具、器具及び備品(注) 4,433 5,611 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保に係る債務は、次のとおりであります。2024/11/11 15:35
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 原材料及び貯蔵品 454,482 498,683 建物及び構築物 54,089 834,263 土地 544,890 544,890 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/11/11 15:35
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/11/11 15:35
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に従った資産のグルーピングを行っており、その事業ごとに個別物件をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 横浜工場 (神奈川県横浜市都筑区) 工場、事務所 土地及び建物等 34,157 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ㈱(神奈川県横浜市) 製造設備等 建物附属設備工具、器具及び備品 317
当社及びミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社は、ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社の本店である横浜工場を事業拡大のための建替えを行っており、既存の固定資産について将来に亘る使用価値を測定し回収可能額まで減損損失を認識いたしました。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるためゼロとしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/11/11 15:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)