経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 12億2470万
- 2025年3月31日 -52.41%
- 5億8282万
個別
- 2024年3月31日
- 7244万
- 2025年3月31日 +120.23%
- 1億5953万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/06/26 16:00
当連結会計年度の経営成績につきましては、ROM書込みサービス事業での書込み数量の減少等がありましたが、大型スポット案件を含むデジタルデバイス及びICTプロダクツのデジタル関連機器事業での好調により売上高は24,540百万円(前年同期比29.0%増)となりました。前期までに実施した設備投資による減価償却費の増加もあり、営業利益は767百万円(前年同期比37.9%減)、経常利益は582百万円(前年同期比52.4%減)となりました。また、前期において子会社株式売却に係る特別利益1,278百万円を計上していたこと等の影響により、親会社株主に帰属する当期純利益は373百万円(前年同期比74.8%減)となりました。
セグメント別の業績につきましては、次のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- は②に抵触した場合、多数貸付人の請求により期限の利益を喪失する。
①各年度末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末又は2024年3月
期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②2期連続して経常損失を計上しないこと。
2.2024年4月1日前に締結されたローン契約については、「企業内容等の開示に関する内閣府令及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」附則第3条第4項により記載を省略しております。2025/06/26 16:00