有価証券報告書-第64期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械及び装置」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた342,615千円及び「減価償却累計額」△125,582千円並びに「その他(純額)」217,033千円は、それぞれ「機械及び装置」90,277千円、「その他」252,337千円、「減価償却累計額」△9,765千円と△115,817千円、「機械及び装置(純額)」80,512千円、「その他(純額)」136,520千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械及び装置」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた342,615千円及び「減価償却累計額」△125,582千円並びに「その他(純額)」217,033千円は、それぞれ「機械及び装置」90,277千円、「その他」252,337千円、「減価償却累計額」△9,765千円と△115,817千円、「機械及び装置(純額)」80,512千円、「その他(純額)」136,520千円として組み替えております。