有価証券報告書-第64期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |||
| 1株当たり純資産額 | 331.22 | 円 | 394.74 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 14.22 | 円 | 37.61 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 105,855 | 279,438 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) | 105,855 | 279,438 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 7,443,838 | 7,430,643 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づく新株予約権(新株予約権の数4,463個、目的となる株式の数892,600株) | 会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づく新株予約権(新株予約権の数4,366個、目的となる株式の数721,900株) |
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,559,908 | 3,000,030 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 94,029 | 89,478 |
| (うち新株予約権(千円)) | (70,603) | (89,478) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (23,426) | (-) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,465,879 | 2,910,552 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 7,444,799 | 7,373,370 |