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四半期報告書-第66期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)

【提出】
2021/08/13 10:42
【資料】
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【項目】
33項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告セグメント
メモリーモジュール事業テレワークソリューション事業デジタルデバイス周辺機器事業デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業システム開発事業
売上高
外部顧客への売上高2,685,181--224,932143,3053,053,418
セグメント間の内部
売上高又は振替高
3,505---1,0584,563
2,688,687--224,932144,3633,057,982
セグメント利益又は
損失(△)
159,723--△46,30415,485128,904

(単位:千円)
その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連
結損益計
算書計上
額(注)3
売上高
外部顧客への売上高43,2653,096,684-3,096,684
セグメント間の内部
売上高又は振替高
2,8077,370△7,370-
46,0723,104,055△7,3703,096,684
セグメント利益又は
損失(△)
△5,209123,694△100,54523,148

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webコンテンツ事業・環境エレクトロニクス事業・インテリジェント・ステレオカメラ事業・モバイルアクセサリ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△100,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
報告セグメント
メモリーモジュール事業テレワークソリューション事業デジタルデバイス周辺機器事業デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業システム
開発事業
売上高
外部顧客への売上高3,416,665637,1211,404,365310,059128,5415,896,754
セグメント間の内部
売上高又は振替高
4,072-24,780-1,05829,910
3,420,737637,1211,429,145310,059129,5995,926,665
セグメント利益又は
損失(△)
208,8345,341△21,59231,87114,219238,674

(単位:千円)
その他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連
結損益計
算書計上
額(注)3
売上高
外部顧客への売上高81,7195,978,474-5,978,474
セグメント間の内部
売上高又は振替高
19,29849,209△49,209-
101,0176,027,683△49,2095,978,474
セグメント利益又は
損失(△)
△4,736233,937△110,963122,974

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業・環境エレクトロニクス事業・インテリジェント・ステレオカメラ事業・モバイルアクセサリ事業・システム構築、技術者派遣事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△110,963千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第2四半期連結会計期間において、株式会社プリンストンの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前第3四半期連結会計期間から、新たに「テレワークソリューション事業」、「デジタルデバイス周辺機器事業」を追加しております。なお、みなし取得日を2020年8月31日としているため、当該変更による前第1四半期連結累計期間のセグメント情報への影響はありません。
また、前第3四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「メモリーモジュール関連」、「デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション関連」、「システム開発関連」から、「メモリーモジュール事業」、「デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業」、「システム開発事業」に変更しております。前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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