ソフィア HD(6942)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -34万
- 2015年6月30日
- 869万
- 2016年6月30日 +333.89%
- 3773万
- 2017年6月30日 +117.11%
- 8192万
- 2018年6月30日 -16.3%
- 6856万
- 2019年6月30日 +13.89%
- 7809万
- 2020年6月30日 +20.03%
- 9373万
- 2021年6月30日 +26.79%
- 1億1884万
- 2022年6月30日 -20.71%
- 9422万
- 2023年6月30日
- -998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/14 15:07
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 インターネット関連事業 通信事業 調剤薬局及びその周辺事業 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が長く続いておりましたが、前年度末ごろから感染拡大が落ち着くとともに、政府の対応も変化したことにより、経済社会活動の正常化の動きがみられました。その一方で、エネルギーや原材料価格の高騰やウクライナ情勢の長期化等により、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。2023/08/14 15:07
当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が2,221百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。利益面におきましては、営業利益63百万円(前年同四半期比64.1%減)、経常利益63百万円(前年同四半期比62.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益25百万円(前年同四半期比71.7%減)となりました。