- 6942
- 2026/09/18
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 954.17倍
- 2010年以降
- 赤字-223.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2010年以降
- 0.47-287.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.23%
- ROA 予
- 0.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフィア HD(6942)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -367万
- 2015年9月30日
- 2190万
- 2016年9月30日 +372.2%
- 1億342万
- 2017年9月30日 +66.48%
- 1億7218万
- 2018年9月30日 -17.56%
- 1億4194万
- 2019年9月30日 +17.08%
- 1億6618万
- 2020年9月30日 +18.89%
- 1億9758万
- 2021年9月30日 -13.8%
- 1億7031万
- 2022年9月30日 -72.19%
- 4736万
- 2023年9月30日
- -2243万
- 2024年9月30日
- -252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その一方で、国外では、ウクライナ情勢の長期化による原材料・エネルギー価格の高止まりに加え、中国経済の低迷等、海外景気の下振れがわが国経済に及ぼす影響が懸念されるほか、国内でも物価上昇が加速しており、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:04
当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が4,517百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。利益面におきましては、営業利益126百万円(前年同四半期比39.8%減)、経常利益129百万円(前年同四半期比35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益22百万円(前年同四半期比643.2%増)となりました。