当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 48万
- 2014年6月30日
- -5961万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)2014/08/08 16:09
当社グループは、前連結会計年度において営業損失(101百万円)及び当期純損失(56百万円)を計上し、平成24年3月期より3期連続で営業損失及び当期純損失となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (7)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策2014/08/08 16:09
当社グループは、1[事業等のリスク]の「(2)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)」に記載のとおり、3期連続して営業損失及び当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を解消すべく、当社グループでは下記の対応策を実施することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象(重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失(101百万円)及び当期純損失(56百万円)を計上し、平成24年3月期より3期連続で営業損失及び当期純損失となったことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。2014/08/08 16:09 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 16:09
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 0円2銭 △2円95銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 487 △59,613 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期 純損失金額(△)(千円) 487 △59,613 普通株式の期中平均株式数(千株) 20,210 20,209 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -