- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 1,001,993 | 1,945,261 | 2,937,591 | 3,990,600 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 26,231 | 65,675 | 63,392 | 76,932 |
2018/01/25 15:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外事業」は、東アジア圏におけるIT事業等、グループ会社に対して事業機会の提供、ビジネスの仲介業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/01/25 15:16- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 楽天コミュニケーションズ株式会社 | 1,609,077 | 通信事業 |
| 株式会社DMM.com | 744,396 | インターネット関連事業 |
| 株式会社DMM.comラボ | 411,260 | インターネット関連事業 |
2018/01/25 15:16- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2018/01/25 15:16 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 3,617,165 | 4,020,441 |
| セグメント間取引等消去 | △35,512 | △29,841 |
| 連結財務諸表の売上高 | 3,581,652 | 3,990,600 |
2018/01/25 15:16- #6 業績等の概要
このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、引き続き健康医療介護の新たな商品開発を推進する一方、既存のインターネット事業において固定費削減の推進、通信事業において売上を拡大し、堅調に収益を伸ばしました。
これらの結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高が3,990百万円(前年同期比11.4%増)となりました。損益面におきましては、営業利益169百万円(前期は営業損失161百万円)、経常利益151百万円(前期は経常損失192百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益23百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失567百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/01/25 15:16- #7 生産、受注及び販売の状況
(注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2.販売実績合計と連結損益計算書の売上高との差額は、(セグメント情報等)[セグメント情報]4.に 記載しております。
3.最近2連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は 次のとおりであります。
2018/01/25 15:16- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当連結会計年度における売上高は前連結会計年度に比べて408百万円増加しました。セグメント別に分析しますと、インターネット関連事業は109百万円減少、ECサイト関連事業は341百万円減少、健康医療介護情報サービス事業は48百万円減少、遺伝子情報サービス事業は33百万円増加、通信事業は868百万円増加、海外事業は0百万円増加という内訳になります。
②売上原価
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