のれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億2745万
- 2018年3月31日 -12.38%
- 1億1167万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。2022/08/15 11:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:51
【関連情報】 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の全社は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:51
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/15 11:51
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) 遺伝子情報サービス事業(東京都品川区) 事業用資産 ソフトウェア 1,706 健康医療介護情報サービス事業(東京都新宿区) 株式の取得に伴い発生したのれん のれん 29,559
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づき将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2022/08/15 11:51
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務に対する報酬・手数料等 20,000千円2022/08/15 11:51
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。