売上高
連結
- 2017年3月31日
- 814万
- 2018年3月31日 -62.09%
- 308万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「遺伝子情報サービス事業」については、平成29年10月1日付で株式交換を行ったため、本事業の主体であった株式会社ジーンクエストを、第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。2022/08/15 11:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/08/15 11:51
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 楽天コミュニケーションズ株式会社 2,031,873 通信事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2022/08/15 11:51
売上高 28,917千円
営業損失 29,794千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2022/08/15 11:51 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 11:51
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 4,012,296 3,866,598 「その他」の区分の売上高 8,145 3,088 セグメント間取引等消去 △29,841 △54,831 その他の調整額 ― △4,151 連結財務諸表の売上高 3,990,600 3,810,703 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、通信事業の売上が拡大、インターネット関連事業においてはビジネスの構造転換を図ったことによる利益率の改善、健康医療介護情報サービス事業においては効率化の観点から選択と集中による損失の減少等より、売上は減少したものの利益が増加いたしました。2022/08/15 11:51
これらの結果、当連結会計年度の業績といたしましては、売上高が3,810百万円(前年同期比4.5%減)となりました。損益面におきましては、営業利益237百万円(前年同期比40.1%増)、経常利益221百万円(前年同期比46.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益571百万円(前年同期比2,369.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/08/15 11:51
(着信課金サービスにおける売上高及び売上原価について)
当社は、2022年6月8日に、連結子会社であるソフィアデジタル株式会社(以下「SDI」という。)の役員2名が組織犯罪処罰法違反(組織的詐欺)などの疑いで逮捕されたことを受け、2022年6月17日に、外部の弁護士及び公認会計士からなる独立調査委員会を設置し、事実関係の調査等を進めてまいりました。