営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億7399万
- 2022年6月30日 +1.95%
- 1億7738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 15:21
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △27,806 四半期連結損益計算書の営業利益 173,993
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 15:21
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △10,117 四半期連結損益計算書の営業利益 177,388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましても、企業のデジタル変革(DX)への取り組みなどを背景に、企業の生産性向上や業務効率化を目的としたシステムの投資需要は引き続き高い状態にあるものの、先行き不透明な景況感の中で顧客の投資判断に慎重さが見られました。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましても、ワクチン接種が進展するなか、個人消費は弱いながらも持ち直しの兆しがみられる一方、新たな変異株の発生により収束は見通せず先行きは不透明な状況にあります。2022/08/15 15:21
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が2,802百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。利益面におきましては、営業利益177百万円(前年同四半期比2.0%増)、経常利益166百万円(前年同四半期比0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。