営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億4321万
- 2022年9月30日 -38.67%
- 2億1048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:15
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。(単位:千円) 全社損益(注) △51,795 四半期連結損益計算書の営業利益 343,215
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/11/14 15:15
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △22,406 四半期連結損益計算書の営業利益 210,485 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましても、企業のDX(デジタル革新)への関心を背景に、生産性向上、業務効率化及び新しい働き方改革を目的としたシステムへの投資需要は引き続き高い状態にあるものの、先行き不透明な景況感の中で顧客の投資判断に慎重さも見られました。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、新型コロナウイルス感染者数の再拡大の影響による発熱以外の受診抑制や4月に実施された薬価改定・調剤報酬改定による影響等、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。2022/11/14 15:15
このような環境のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、売上高が4,947百万円(前年同期比10.4%減)となりました。利益面におきましては、営業利益210百万円(同38.7%減)、経常利益202百万円(同40.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3百万円(同98.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。