営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億2670万
- 2024年9月30日
- -1561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 11:37
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △67,181 中間連結損益計算書の営業利益 126,706
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/14 11:37
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益、未実現利益の消去等であります。(単位:千円) 全社損益(注) △151,800 中間連結損益計算書の営業損失(△) △15,613 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業活動を展開するインターネット関連事業及び通信事業におきましては、企業の競争力強化や業務効率化を目的としたDX(デジタル・トランスフォーメーション)推進の動きが加速していることにより、ICT(情報通信技術)への投資需要は引き続き高い状態にあります。また、調剤薬局及びその周辺事業におきましては、薬価改定・調剤報酬改定による影響もあり、業界を取り巻く環境は厳しさを増しております。2024/11/14 11:37
このような環境のもと、当中間連結会計期間の経営成績としましては、売上高が4,178百万円(前中間連結会計期間比7.5%減)となりました。利益面におきましては、営業損失15百万円(前中間連結会計期間は126百万円の営業利益)、経常損失36百万円(前中間連結会計期間は129百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純利益35百万円(前中間連結会計期間比54.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。