- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額の主な内容は、未実現利益の消去△16,751千円であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/14 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/14 9:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと当社グループは、中期経営計画の“構造改革”“収益力強化”“成長戦略”を柱とする「事業構造改革」に引き続き取り組み、グループ会社全体での連携を強化し、固定費を削減し、業務の効率化を図り、特に“成長戦略”をさらに加速させるため、各事業別にグローバルでの地域・市場・顧客・製品別の重点施策を練り上げ、実行し、持続的成長と収益力向上に向けた活動を進めてまいりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7,298百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益は1,162百万円(前年同四半期比70.1%増)、経常利益は1,260百万円(前年同四半期比136.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,043百万円(前年同四半期比153.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/08/14 9:34- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(7)新株予約権の行使の条件
① 新株予約権者は、下記の(a)及び(b)の条件が満たされた場合に対象新株予約権を行使することができるものとします。ただし、下記(b)及び(c)の条件が満たされた場合には、割当てを受けた本新株予約権のうち30%の割合を限度として本新株予約権を行使することができるものとします。かかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、かかる端数を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとします。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとします。
(a)平成28年3月期と平成29年3月期営業利益の累計額が55億円以上
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