- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/12 11:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/12 11:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/02/12 11:40- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産及び処分予定の資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当四半期連結累計期間において、売却を決議した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(92,026千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地92,026千円であります。
2019/02/12 11:40- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産
当四半期連結会計期間末における流動資産は17,166百万円となり、前連結会計年度末に比べ635百万円減少いたしました。これは主に、売上高の減少により受取手形及び売掛金が704百万円、電子記録債権が245百万円減少したことによるものであります。固定資産は12,193百万円となり、前連結会計年度末に比べ433百万円減少いたしました。これは主に、保有株式の時価下落により投資有価証券が496百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は29,360百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,070百万円減少いたしました。2019/02/12 11:40 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
また、前連結会計年度は遡及処理後の数値を記載しております。
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