売上高
連結
- 2020年6月30日
- 30億7675万
- 2021年6月30日 +47.92%
- 45億5108万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 9:41
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2021/08/13 9:41
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9百万円増加し、売上原価は2百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は7百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/08/13 9:41
報告セグメント テストソリューション事業 コネクタソリューション事業 光関連事業 計 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,551,085 3,964,426 386,011 8,901,523 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のテストソリューション事業の売上高は9百万円増加し、セグメント利益は7百万円増加しております。2021/08/13 9:41 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産2021/08/13 9:41
当四半期連結会計期間末における流動資産は21,874百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,229百万円増加いたしました。これは主に、剰余金の配当及び自己株式の取得などにより現金及び預金が283百万円減少したものの、売上高の増加により受取手形及び売掛金が1,077百万円増加したことによるものであります。固定資産は14,817百万円(前連結会計年度末は14,818百万円)となりました。
この結果、総資産は36,692百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,228百万円増加いたしました。