固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 176億7419万
- 2024年3月31日 +20.78%
- 213億4666万
個別
- 2023年3月31日
- 137億9815万
- 2024年3月31日 +9.45%
- 151億145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢を参考に当社が希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しております。2024/06/26 15:05
有形固定資産及び無形固定資産について、一部のものを除き報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の主な内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は連結調整額であります。
(2)セグメント資産の調整額は、全社資産40,772,396千円及び連結調整額△296,631千円であります。なお、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、売上債権、建物及び土地であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の取得であり、主に報告セグメントに帰属しない建物及び構築物、及び使用権資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/26 15:05 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/26 15:05
有形固定資産
機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/26 15:05
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主に定率法を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/26 15:05前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 359千円 6,042千円 工具、器具及び備品 125 36 土地 - 1,668 計 485 7,748 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢を参考に当社が希望価格を提示し、価格交渉の上で決定しております。
有形固定資産及び無形固定資産について、一部のものを除き報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2024/06/26 15:05 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/26 15:05
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 減価償却累計額2024/06/26 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産 38,632,979千円 41,728,824千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/26 15:05
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2024/06/26 15:05
当連結会計年度末における流動資産は29,715百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,979百万円減少いたしました。これは主に、売上高が減少したこと、並びに当社佐倉工場新棟及び当社連結子会社プライコンマイクロエレクトロニクスINC.の新規生産工場建設などにより現金及び預金が4,126百万円減少したことによるものであります。固定資産は21,346百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,672百万円増加いたしました。これは主に、生産工場建設により建物及び構築物が2,796百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は51,062百万円となり、前連結会計年度末に比べ693百万円増加いたしました。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2024/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 期首残高 26,225千円 27,332千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,107 1,407 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/06/26 15:05
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)