NITTOKU(6145)ののれん - 巻線機事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2015年3月31日
- 6408万
- 2016年3月31日 -23.53%
- 4900万
- 2017年3月31日 -30.77%
- 3392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 14:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2026/06/25 14:38 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アステクノスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社アステクノスの取得価額と株式会社アステクノス取得による支出との関係は次のとおりです。2026/06/25 14:38
株式の取得により新たにAPI Hard- & Software GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びにAPI Hard- & Software GmbHの取得価額とAPI Hard- & Software GmbH取得による支出との関係は次のとおりです。流動資産 2,857 百万円 固定資産 2,550 百万円 のれん 131 百万円 流動負債 △2,284 百万円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 24 百万円 固定資産 5 百万円 のれん 133 百万円 流動負債 △14 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/25 14:38
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 関係会社税率差異 5.4% ― のれんの償却額 3.1% ― 在外子会社留保利益 △5.9% ― - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末対比29億43百万円増加し、444億70百万円となりました。これは主として、現金及び預金が52億25百万円増加、電子記録債権が2億91百万円増加、受取手形及び売掛金が2億85百万円増加したものの、仕掛品が27億13百万円減少したことによります。2026/06/25 14:38
固定資産は前連結会計年度末対比4億18百万円減少し、184億69百万円となりました。これは主として、投資有価証券が1億91百万円増加、機械装置及び運搬具(純額)が14百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が11億27百万円減少、土地が10億34百万円減少、のれんが54百万円減少したことによります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末対比25億24百万円増加し、629億40百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/25 14:38
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/25 14:38
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。