NITTOKU(6145)の売上高 - ワインディングシステム&メカトロニクス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 102億3079万
- 2017年9月30日 +42.48%
- 145億7659万
- 2018年9月30日 -0.92%
- 144億4295万
- 2019年9月30日 -1.67%
- 142億111万
- 2020年9月30日 -36.39%
- 90億3401万
- 2021年9月30日 +5.97%
- 95億7300万
- 2022年9月30日 +49.26%
- 142億8900万
- 2023年9月30日 -17.91%
- 117億3000万
- 2024年9月30日 +14.25%
- 134億200万
- 2025年9月30日 +35.63%
- 181億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 売上高 外部顧客への売上高 14,289 1,264 15,553 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 13:05
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類をしております。(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 14,289 1,264 15,553
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また近年は、SDGs対応やESG経営が求められるようになったことから、当社は省資源・省材料・省電力・省スペース・高生産性・高安全性等を実現する生産システムをユーザーに提供しており、地球環境や国際社会への貢献に努めております。2023/11/13 13:05
以上の状況下、当第2四半期連結累計期間においては、受注生産に伴う売上のタイミング等が影響し、連結売上高は131億62百万円(前年同期比15.4%減)、営業利益は16億62百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は17億11百万円(前年同期比21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億3百万円(前年同期比18.6%増)となりました。
このような経営環境下において当社の各セグメントの業績は次のとおりであります。