- 6145
- 2026/10/16
- 時価
- 488億円
- PER 予
- 13.79倍
- 2010年以降
- 6.03-7422.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.38-3.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 8.16%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 175億9100万
- 2025年3月31日 +7.37%
- 188億8800万
個別
- 2024年3月31日
- 168億7500万
- 2025年3月31日 +10.81%
- 186億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/27 15:15
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)報告セグメント 合計 ワインディングシステム&メカトロニクス事業 非接触ICタグ・カード事業 減価償却費 758 81 839 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,455 134 1,590
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- また現在、一部の資金を投資有価証券等の元本変動リスクを伴う金融資産にて運用しておりますが、株式相場の変動などの要因により評価損、売却損が発生することがあり、その場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/27 15:15
(7) 固定資産の減損損失に係るリスク
当社グループにおける有形固定資産は、残高の約8割を生産工場及び本社に係る建物及び構築物、土地が占めており、各種要因によりこれらの時価が著しく下落した場合のほか、何らかの要因によってこれらに係る事業の収益性が著しく悪化し、且つこれらの資産が十分な将来キャッシュ・フローを生み出さない場合には、減損損失を認識する必要性が生じ、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/27 15:15
(API Hard- & Software GmbHの株式取得による企業結合)流動資産 2,857 百万円 固定資産 2,550 百万円 資産合計 5,407 百万円
当社の連結子会社であるNITTOKU EUROPE GmbHは2023年10月20日開催の取締役会において、2024年4月1日を効力発生日として、API Hard- & Software GmbHの株式を取得し子会社化することを決議し、2024年3月22日付けで株式譲渡契約を締結しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/27 15:15
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社の設備関連であります。2025/06/27 15:15
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/27 15:15
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/27 15:15
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 8,712 百万円 9,936 百万円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/27 15:15
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アステクノスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに株式会社アステクノスの取得価額と株式会社アステクノス取得による支出との関係は次のとおりです。2025/06/27 15:15
株式の取得により新たにAPI Hard- & Software GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びにAPI Hard- & Software GmbHの取得価額とAPI Hard- & Software GmbH取得による支出との関係は次のとおりです。流動資産 2,857 百万円 固定資産 2,550 百万円 のれん 131 百万円
流動資産 24 百万円 固定資産 5 百万円 のれん 133 百万円 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、経営成績では、売上高は332億68百万円(前期比8.0%増)、営業利益は11億19百万円(前期比73.1%減)、経常利益は12億25百万円(前期比71.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は13億7百万円(前期比52.3%減)となりました。2025/06/27 15:15
財政状態では、流動資産は、前連結会計年度末対比23億33百万円増加し、415億27百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度末対比12億96百万円増加し、188億88百万円となりました。資産合計は、前連結会計年度末対比36億30百万円増加し、604億15百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末対比28億5百万円増加し、163億28百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末対比39億92百万円増加し、74億83百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末対比67億97百万円増加し、238億12百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末対比31億67百万円減少し、366億3百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/27 15:15
前連結会計年度において、独立掲記していました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は営業活動によるキャッシュ・フローに対する金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」8百万円、「その他」316百万円は、「その他」325百万円として組替えております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/06/27 15:15
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産